>金利では三井住友で手数料ではレイクです

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三井住友銀行よりもレイクの方が良いと思いますか?

銀行系のカードローンでいい所がないか探しています。いろいろ見ていたら三井住友銀行の金利が安いような気がしました。サービス内容では新生銀行レイクも、いい様に思うのですが、どのカードローンも一長一短あって悩んでしまいます。そこで三井住友銀行と、新生銀行レイクはどちらがいいと思いますか?

金利では三井住友で手数料ではレイクですね

こういう質問は、実は本当に答えにくいんです。それはどうしてかというと個人の事情によって、いい銀行が悪くなったり、逆に悪い銀行がよくなったりするからです。それだけカードローン会社のサービスも広範囲できめ細かいという事でしょう。さて、それはそれとして、まず比較して見ましょう。

そこで金利ですが、これは三井住友が4%~14.5%、レイクが4.5%~18%で三井住友の方が安いです。それじゃ、これで決まりなのかというと違うんです。金利を必要経費と考えて見ましょう。払わないといけないのですから別に必要経費でもいいわけです。

じゃ他にも必要経費はあるのかと言うと手数料です。三井住友のデメリットはここにあります。一見見過ごしがちな手数料はしっかり有料なんです。まず振り込み手数料は三井住友銀行同一店宛て以外はすべて有料なんです。またコンビニATMの利用に関しては、平日8時45分~18時が無料になるのが@BANK、ゆうちょATMのみです。上記以外の時間帯では、有料となります。

また、イーネットATM、ローソンATM、セブン銀行ATMなども利用できますが、時間帯に関わらず、終日有料となっています。レイクの場合は振込手数料は、他銀行でも月1回は無料で、コンビニATMは、セブン銀行、ゆうちょ銀行は無料です。つまり手数料ではレイクが有利です。
(⇒レイクと提携しているATMは多いの?

ですから金利だけで会社を選ぶのは乱暴ですし、限度額の高さでも同じです。サービス内容全般を考えて、ご自分のニーズに合わせて得か損かを決めるべきですね。そういう意味では手数料って隠れた金利なんですよね。そういう点も考慮して、サービス全般で見てみるとレイクの方が使い勝手はいいと思います。

【参考ページはこちら】
レイクのカードローンは本当に24時間借りられる?

三井住友銀行とレイクのカードローンの比較のポイント

カードローンを比較するときには、候補となるサービスを2つか3つ程度に絞ったうえで選ぶのがポイントです。そこで消費者金融のサービスと銀行のサービスを比べたうえで、一人一人が使いやすいカードローンを利用するケースも多いのです。その場合には三井住友銀行のサービスと、レイクのサービスから選ぶ人も多いのです。

特に三井住友銀行のカードローンであれば、下限金利と上限金利の両方が業界の中でも非常に低いという点に特徴があります。そのために大きな金額のキャッシングを利用したい人だけではなくて、10万円前後の小口のローンを利用したい人からも選ばれているのです。しかも極度額300万円以内であれば、収入を証明する書類が不要という手軽さにも特徴があるのです。

一方でレイクのカードローンを選ぶ人のほとんどが、無利息期間がある点を最大のメリットと感じています。したがって初めて利用する人であれば、レイクの無利息サービスを最大限に活用できるように、借入金額や借入期間を考えながら工夫して利用しているのです。また審査結果がすぐわかることや即日振込ができる点からも、急ぎの融資を希望する人が利用するカードローンという特徴もあります。

また三井住友銀行を使う場合であってもレイクを使う場合であっても、賢く活用している人であれば、前もってウェブサイトで返済シミュレーションを行っているのです。特に三井住友銀行の場合には、極度額を上限いっぱいに設定することで、100万円の借入れでも3000円台の返済プランも利用できるのです。またレイクであればATMの返済やネット返済以外にも、自動引き落としも利用できるのです。

このようにそれぞれのサービスに魅力があるので、一人一人のライフスタイルに合わせてぴったりの業者を選ぶ必要があるのです。またウェブサイトで申し込みができるので、どちらのサービスも思いついた時にすぐに申し込みができます。そのためにお金を借りたくなった時が、最大のカードローンの申し込みのチャンスだといえます。

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